2010年01月04日

2010年のトレンドはTwitterからセカイカメラへ

活字の次に来るのはやっぱり映像・・・なんだか”普通”過ぎて驚きも少なくなりました。


技術力やインフラの発達でケータイでも手軽に動画視聴が可能になった昨今ですから、ビジュアル面が発達するのはそんなに不思議なことではありませんよね。今ではインターネット上に星の数程存在するホームページでさえ、商用として使い始めた頃はテキストデータ中心でした。それでもかなり感動したことを覚えています。


ここまでつらつらと書いた文字数がすでに190文字。
筆者としては身近に感じているブログ記事と比較すると、Twitterの140文字という制限がかなり厳しいシバリのように感じます。


いろいろと情報をみてまわると、かの内閣総理大臣も2010年になってTwitterを始めた様子。これからシフトするというセカイカメラのことはちょっと脇にどけておいて、遅ればせながら衝動的にTwitterデビューしてみました。


どんな風に活かしていったらいいか、まずはいろいろと本を読んで勉強してみようと思います。

Twitterの次はセカイカメラ 拡張現実が変える2010年

 2009(平成21)年、インターネットの世界を席巻したのは、サンフランシスコ発のマイクロブログ・サービス「Twitter(トゥイッター、ツイッター)」だった。自分が今思っていること、他者に伝えたいことを、140文字までのメッセージに託す。「iPhone(アイフォーン)」との相性がよく、移動中の電車やタクシーの中など、隙間の時間を使って、友人たちの動向を手軽に知ることができるのだ。日々つぶやく(=Tweet)、そして絆(きずな)を確かめる生活が日常となった2010年、活字の次は映像が来る。街歩きで見た世界を“つぶやく”サービス「Sekai Camera(セカイカメラ)」がブームとなり、人々の思考や世界観そのものを変えていく。


タグ:twitter
posted by media_aidem at 06:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | IT関連
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