2011年03月08日

アンドロイドシェア拡大を受けて・・・

Googleのアンドロイドが携帯電話でトップシェアを掴んだようです。

個人的な話になりますが、そろそろ携帯電話の買い替え時期。
どうやら使っている携帯電話が総務省の周波数再編後の新たな割り当て周波数に対応していないau携帯電話に該当するそうで、買い替え促す封書が何度か送られてきました。

このところのスマートフォンの快進撃を見ていると、そろそろなのかなという気もしています。
調べてみると、無線で接続できる折りたたみキーボードもぼちぼち充実してきている様子。機種変したガラケーとモバイルギアを持ち歩けば済むような気もしますが・・・。

アップルも好きなメーカーですが、”アンドロイドシェア拡大”のニュースになんとなく揺れ始めています。


「アンドロイド」米で初の首位 シェア拡大

米調査会社コムスコアが7日発表した多機能携帯電話(スマートフォン)の米市場調査(2010年11月〜11年1月)によると、米グーグルの基本ソフト(OS)を搭載した携帯電話が利用者シェアで初めてトップになった。

 OS別でのシェアは、グーグルの旗艦ソフトの「アンドロイド」が31・2%で、前期から7・7ポイント増加した。米国やアジアの主要携帯端末メーカーが最近相次いでグーグルのOSを採用する動きが、シェア急増に結びついた格好だ。

 一方、「ブラックベリー」を製造するカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)は5・4ポイント減の30・4%と、2位に転落。3位は「iPhone(アイフォーン)」の米アップルで24・7%だった。

 米国でスマートフォンを所有するユーザーは現在、約6600万人に上る。


こんなニュースも
アンドロイドアプリにトロイの木馬


posted by media_aidem at 14:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯電話
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