2006年12月20日

音楽は誰のもの?

 社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)や社団法人日本映像ソフト協会(JVA)をはじめとする日本の著作権関連の23団体・事業者は12月19日、12月4日付けでYouTubeに送付した著作権侵害行為の事前防止策の要請について、回答があったと発表した。(後略)


http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20339448,00.htm?ref=rss

YouTubeが見出しどおり「日本でビジネス展開を検討」しているかどうかは別にして、鬱陶しいほどせっついている日本の著作権団体に対して友好的なのは事実です。
個人的な意見になりますが、あんまり権利を主張し過ぎるというのもどうなのかと思います。
YouTubeを巡回していたら、日本の消費者の総意を表している動画があったのでご紹介しましょう。





タグ:YouTube
posted by media_aidem at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | IT関連
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