2013年04月24日

Windows Blueのままでいいんぢゃね?というお話

近頃めっきり更新機会が減ってしまった今日のITニュースであります。
しかも本日取り上げるのは、ちょっと前の記事。
次期Windowsの名称は9ではなく8.1になるのだそうです。

個人的にはXPとかVistaに引きつづく名称を期待していただけに、ちょっとずっこけました。
それならかなり以前にWindows98ってのがありましたが、数字の大きさだけ考えるとあちらの方が優秀なのかもしれません。よく固まったりブルースクリーン見せられた記憶しかありませんが・・・。

「Windows Blue」正式名称、「Windows 8.1」に決定か

Microsoft関係者らは、「Windows Blue」の正式名称を決定したようだ。筆者の情報筋の1人によると、正式名称は「Windows 8.1」になるという。

 Windows Blueという開発コード名で開発されているBlueのクライアント版は、「Windows 8」のアップデートであり、2013年8月ごろに製造工程向けにリリースされると見込まれている。筆者もブログに数回記したとおり、MicrosoftはBlueを「Windows 9」ではなく、Windows 8の流れを汲む1つとして位置づけようと計画している。

 TwitterユーザーのRoman L.氏(@AngelWZR)は米国時間4月2日午前、1週間前にリークしたものよりも新しいWindows Blueのビルドと見られるスクリーンショットへのリンクをツイートした。1週間前にリークしたのはbuild 9364で、今回のものは9375である。AngelWZRのスクリーンショットには、「Windows 8.1 Pro」というラベルが付けられている。このスクリーンショットは、Winforum.euから取得したものである。
posted by media_aidem at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | IT関連
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